[雑記への愛]

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2006-04-08 17:27:22 | Permalink | comment(0) | Trackback(0) |

[雑記への愛]

これが、すべて

クールベからブリュイアスへの手紙

命ある限り私は唯一の奇跡を現実のものにしたい。
自分の主義から少しも外れることなく、一瞬でも自分の意識に背くことなく、自らの芸術で生きてゆきたい。私の勇気に恐れをなし、心配してくれる友人たちに常に私はこう言う。「恐れるな!世界を旅すれば、自分を理解する者が必ず見つかるはずだ。」
私は正しかったのだ。私はあなたに出会えたのだ。
互いに出会えたことが我々の解だったのだ。
我々の出会いは当然起こるべくして起きたことなのだ。

ギュスターヴ・クールベ

2005-05-22 20:13:53 | Permalink | comment(3) | Trackback(0) |

[携帯からの愛 moblog]

号、外

超楽しく働いてます。

しかし、一人暮らしのネット環境はありません。

2005-04-21 19:27:12 | Permalink | comment(0) | Trackback(0) |

[携帯からの愛 moblog]

ウオッシャー、マシーン(BlogPet)

きのう ストルゲンウサギで、勘とか復帰しなかったよ。 *このエントリは、BlogPetの「 ストルゲンウサギ」が書きました。

2005-04-03 10:00:17 | Permalink | comment(0) | Trackback(0) |

[学業への愛]

春の、入り口

先日、卒業しました。祝ってくれた皆さん、有難うございます。
長かったようで、短かった日々、ありきたりなのは言い方だけで、振り返れば、全て良かったことに出来る、普通じゃない素晴らしい日でした。

んでは、早速写真をいくつか。


応援歌?大学は入って二度目に聴いた。


恩師 長瀬先生。お世話になりました。


いつもの連中。おめでとう。


サークル。「この面子じゃ話しあわない」(アキヤマさん談)


同じ場所で4年前に撮ったと思う。

ひとまず第一弾を終わります。

2005-03-28 12:53:16 | Permalink | comment(0) | Trackback(0) |

[雑記への愛]

ただいま、ニホン

帰ってきました。東京は雪が降っていたんですね。
素晴らしい旅でした。知力体力時の運、フル活用の旅でした。
三月も過ぎて、一週間。残りの日々を大事に行きます。

2005-03-06 07:15:30 | Permalink | comment(6) | Trackback(0) |

[雑記への愛]

オーバー、シーズ


(本人とは関係がありません。お借りしております)

さて、今日から卒業旅行へ行って来ます。アメリカ合衆国へ乗り込みます。
コースとしては、ラスベガス・グランドキャニオンを堪能一週間コースといったところです。
僕自身のテーマは一人ウルトラクイズという事で、知力体力時の運をフルに使っていこうと思います。
3月5日、帰国予定です。
それでは。

2005-02-28 00:06:00 | Permalink | comment(2) | Trackback(0) |

[世間への愛]

静粛に、恐縮です

さて、インフルエンザ(B)も落ち着いたので、前々から企画していた「裁判傍聴」をしてきました。

東京地方裁判所は、簡易、高等とともに霞ヶ関の合同庁舎の中にあります。出口の前に聳え立つその姿は白い巨塔でした。友人達が来る前に軽く圧倒されながらも、庁舎内に入ります。

・・・とは言え、軽く萎縮してしまい、庁舎の前をぐるぐる回り、挙句の果てには構内で写真をとり、警備員に一喝されてしまうという一幕もありました。

しばらくして、ケージ、マエダ君、KC君と合流。妙なウキウキ感があります。荷物検査後、法廷へ向かいます。

(さて、ここから傍聴した裁判の内容に触れたいところですが、あまりにダークなトピックなので割愛します。二つの刑事事件を傍聴しましたが、あの雰囲気と内容は一度経験して頂かないと、伝わらないかと思います)

(そして、傍聴席と被告人席の物理的な距離も、精神的な距離も本当はそんなに離れておらず、いつ何時、自分の身に起こるかわからない、という身近でありがちな帰結に至りました。また、傍聴人席の涙に暮れる家族の姿も印象的でした)

しかし、最初の裁判中に傍聴席にいたおじさんは裁判内容より、傍聴席の座り心地に満足したようで、快眠しておりました。他人事ながらハラハラしてみていたのですが、結局、3度の注意後、退廷させられていました。僕らの焦点は、彼の姿に終始していたかもしれません。



テレビクルーもちらほら。どうやら石原慎太郎氏の裁判があったみたいです。とは言え、般の傍聴者がかなり多い事にも驚きました。仕事はどうしたんだろう・・・。



裁判所を後にする3人。妙に肩に疲れを感じます。

※ 後々、ケージ、KC君のエントリにリンクをはります。ご一緒にお楽しみください。

2005-02-24 19:25:10 | Permalink | comment(0) | Trackback(0) |

[学業への愛]

月日と、蓄積

昨晩は追いコンでした。現在、バイトが始まるまで西武新宿のマックで待機中です。
一年前、追い出したはずの僕らが追い出される「羽目」になるとは、月日は恐ろしいものです。
と、同時に、この月日に蓄積されたものは何事にも変えがたいものなのかなと、まだ起きていない頭が思います



マジで宝物にします。

その他画像があるので、またゆっくりエントリを。

お疲れ様でした。

2005-02-17 06:16:00 | Permalink | comment(0) | Trackback(0) |

[学業への愛]

ニュー、カマー

昨日は卒論発表会と新ゼミ生歓迎会でした。

ひとまず、最後のゼミと言う感じです。色々一人でごたごたしたのですが、好きなようにやらせてもらったので、満足です。

新歓は楽しかったです。あんま記憶ないけど。
来期は4期生11名(!)も加わり、今年以上に活気のあるゼミとなるでしょう。というか、新ゼミ長のカメを中心に3期生が引っ張っていく事を期待してます。


ホント大所帯ですね。

結局、ウコンの力に励まされた、8at8ynでした。お疲れ様です。

2005-02-11 22:13:14 | Permalink | comment(2) | Trackback(0) |

[雑記への愛]

ニュース、ストルゲン

ニューストルゲン(仮)を始めました。気になったニュースを集めておきます。

2005-02-06 19:46:14 | Permalink | comment(0) | Trackback(0) |

[雑記への愛]

ウオッシャー、マシーン

しゃぶしゃぶバイトに復帰してから、三日目。ようやく勘も戻りつつあります。
最近はホールと洗い場兼任が主な役割なのですが、正直、洗い場専任で行きたいんです。

それを中々バイトの同僚は理解してくれません。ひたすら、鍋や竹筒、小皿や肉皿を洗っていると、不思議な顔をされるのです。「ようやるわ」と。

でも、僕としては、洗い場にいる時、自分の世界に浸れるのですね。
溜まっていく皿をどのように捌き、さらにその後の整頓をどうするか?という戦略を立てながら、リアルタイムで処理しているわけです。

なので、経営科学をもっと学んでおけば良かったなと痛感したりするのですが、この行動もまた、オプションにしか過ぎません。

本当に僕にとって大事なのは、マシ−ン(非人間的)な自分を実感できる瞬間なのです。相対する物が、人間的な性質を持たない以上、全ては自分の手に委ねられ、同時に自分も人間的な性質をどんどん失っていく。それを快感に感じるのです。

日ごろ、どれだけ人間的に生きてるのか(感情丸出し?)を実感するとともに、こうした瞬間が人生のフックとなって、大きな恩恵をもたらしていると思えば、安い時給にも耐えれるというものです。

わかるかなあ。

2005-02-03 23:41:56 | Permalink | comment(2) | Trackback(0) |

[学業への愛]

ロン!、卒論

で、卒論を提出しました。



「なんで僕を撮るの?」と言いたげな顔ですが、実際に言われました。すいません、先生。
学部のおばちゃんいわく、どうやら僕の前にも提出シーンを撮ってた人がいたようです。
KC君みたいですね。

一安心して、ヤマニシとマックに行くと、下の画像のように、連中が屯っていました。

ケージが調子乗っているのが、全てを物語っています。


で、内容についてですが。
ハッキリ言って、ひどいです。寸前まで材料集め(文献読んだり、インタビューとったり)していて、全く絞りきれていませんでした。
テーマは意思決定論ではなく、社会学に流れましたが、「若者の職業選択回避傾向について」です。
要はフリーターとかニートの話なんですが、やはりありきたりなんでしょうね。残念ながら。
つめようがないままに、締め切りが近くなってしまったので、やっぱり不甲斐ないです。

ですが、インタビューと称して、いろんな人に話が聞けました。
しばらく会っていなかった友人から、ひきこもりでブログ書いている人(結局、インタビューは断られてしまったんですが)まで、本当に感謝しています。

何よりも自らで問題意識を持ち、その考察を自分の力で見出すべきものでしょうが、僕の場合は人との「対話」によって、はじめて結実した活動でした。その事を実感できただけでも、満足です。

2005-01-31 00:05:00 | Permalink | comment(0) | Trackback(0) |

[学業への愛]

最後の、戦い

今日が卒論の提出締め切り日です。ついに来てしまったという感じです。

ハッキリ言って寸前までまとまらず、かなり苦戦しました。いくつか材料を貯め込んでいたので、何とか間に合う事が出来そうですが、それらの蓄積がなければ、おそらく断念していたと思います。

さて、最終日の朝、僕はようやく卒論の山場を迎えていた訳ですが、その舞台に選んだのは、近くのファミレスでした。数時間を振り返ります。


午前四時。お客は僕を含め、3人。その内1人は意識を失っている。



ドリンクバーだけを注文し、初めの一服。お茶をテーブルに置いてスタート。

※中略※
ブレンドコーヒー→アップルティー→アメリカンコーヒー→ココア、その間、煙草をはさみつつ、キーボードを叩く。



午前七時。構成やちょっとした手直しを残し、終了。うっすら夜が明けているではないか。久々に疲れた脳が集中した実感として残る。



午前七時半。ファミレスからの帰り道。久々に気分の良い朝。しかし、急に気分が悪くなり、自転車を止める。どうやら空腹にコーヒーや煙草を摂取した為、胃が敏感になっており、さらには冷たい空気を一気に吸い込んだためと考えられる。涙目になりつつも、晴れ晴れした気分は消えない。


お疲れ様でした。提出後、卒論の内容について振り返ります。

2005-01-28 07:45:51 | Permalink | comment(0) | Trackback(0) |

[世間への愛]

プラットフォームの、至福



最近のお気に入りの一つ、ジューサーバーです。

どうやら、まだ関東では中央線沿線に何店舗かしかないようですが、中央線ユーザーとしては、有難いです。寒い日のコーンスープやオニオンスープ、お腹が減ったときのミックスジュース(バナナベース?)はたまりません。

駅のスペースの有効利用という意味でも、こうした軽飲食店は欠かせないもののようですね。何より女性客をうまく取り込んでいます。

立ち食い蕎麦は、おっさんしか入りにくいものかもしれませんが、こうした生ジュースの販売店ならば、入りやすいものかもしれません。(最近の立ち食い蕎麦は、本当に美味しいですが)

近くにお寄りの際は、お試しあれ。

2005-01-22 21:23:14 | Permalink | comment(5) | Trackback(0) |

[批評への愛]

逸脱する、ライン

SINGLES 93-03 COLLECTION DVD

東芝EMI

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たまたま、ツタヤの無料貸し出し券を手に入れたので借りた、ケミカルブラザーズのプロモ&ライブ&インタビューDVD作品。

合宿に持っていって、行きの新幹線の中でも、スキー後の風呂からの湯上り後にも、鑑賞していました。しかし、結局繰り返し観ていたのは、「star guiter」のプロモばかりでした。

車窓を流れる風景と、音の一つ一つが同期し、五感で感じる世界が自分だけのものになって行く快感。しかし、そう思えたレールさえも飛び越えて、全てのものと交錯し始める逸脱。

誰かと共有することで初めて得られるものがある事を、独善的になりがちな自意識に、嫌味なく、きちんと伝えてくれる不思議な映像です。

ついつい、延滞してしまいました。

2005-01-21 23:18:46 | Permalink | comment(0) | Trackback(0) |

[雑記への愛]

今日の、日



深呼吸が気持ちのよい一日。と、大学。と、残り少ない日々。

2005-01-17 22:01:35 | Permalink | comment(0) | Trackback(0) |

[学業への愛]

ホント、よかった(ぶっさん風)

ゼミ合宿で妙高高原に行っていました。

・・・が今回は写真がまだありません。後日アップできればと思います。

本当に楽しくて、自分の学生生活を通しても忘れられないものになりました。
このゼミに入ってよかったと、恥ずかしげもなく今思います。

今のゼミ生全員に感謝。

2005-01-17 00:51:29 | Permalink | comment(0) | Trackback(0) |

[世間への愛]

いやはや、果たして

ソニー、内定後2年間いつでも入社。


密かに「こうなるんじゃないかなー」と思ってた事が、本当にそうなっちゃったという話。

この入社方式自体はワークスアプリケーションズが採用していて、去年セミナーに行ったときも興味深いなあ、と思って聞いていました。

単純に2年間のモラトリアムを設けることは、学生のポテンシャルを、一般的な方式を採用する企業(少なくとも半年後には必ず入社する)よりも尊重しているといって良いかも知れません。学生も就職活動後、フレキシブルな動きを取れるでしょう。

業界を超え、横並びにありつつある採用シーズンの「激化」が、この方式で少し緩やかになるかもしれません。

ただ、実際は、さっさと入っちゃった方が気が楽なんじゃないかと、思ったりします。

2005-01-14 01:59:45 | Permalink | comment(0) | Trackback(0) |

[学業への愛]

おひさしゅう、ございます

新宿akubiにて、長瀬ゼミOB会を催しました。

何と貸切で、軽いVIP気分です。一期生に会うのは、僕は殆ど1年ぶりだったので新鮮でした。思ったより皆元気そうで何よりです。

これが定例行事になるといいですね。











幹事の吉崎さんはじめ、お疲れ様でした。

2005-01-09 20:46:15 | Permalink | comment(0) | Trackback(0) |





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